2008年8月アーカイブ

タープの下でお昼ご飯を食べていたら、


「ポトン」


おやっ?

まだ青い葉っぱのついたドングリが落ちてきました。

一時間くらいのうちに、三つ落ちました。翌日になると、同じように青い葉っぱのといっしょになったドングリが、あちこちに落ちています。


どんぐりって、葉っぱといっしょに落ちてくるんだ。


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雨の音を聞きながら、タープの下でラジオを聞きながら本を読んだリブログを書いたり。

こんな日もいいなと思えるのは、最初のうちだけです。


降られて濡れて、夕方薄暗くなってきたりした日には、どこかへ電話をかけたくなったり、メールの着信がイヤに気になったりします。


こんな日に限って、プロバイダのメールサーバーが不調。

午後から全く稼働していないようです。手のひら中の携帯電話は沈黙したままです。


ブルブルッ、風邪引くな・・・、お風呂行って暖まろうっと。



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このところの天候不順で、今週は実働3日ちょっと。作業の進捗も予定より遅れています。

遅々としてはかどらない桁の上の雲は、また厚く、黒っぽくなってきました。



今日も晴。

このあとの予報はあまりよくないので、いけるところまでいってしまおう。


まず、間違えてダボを打ってしまったボルト孔にドリルで貫通孔をあけます。思いのほか固くてドリルをしっかり押さえていないともっていかれてしまいます。ふっと力が抜けたら貫通。よかった。


さて今日は、玄関上の張り出しを組んでしまわなければいけません。

仮の柱で押さえられた腕木に足場板を渡して・・・。


乗って見ると・・高いな〜

3メートル以上あるな。身長を加えるから5メートルってところかな。





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なんて他人事じゃありません。この先にログを載せて、足場の上から掛け矢で叩き込まなければならないのです。


偶然にも、ラジオから流れてきたのはケニーロギンスの

「デインジャー・ゾーン」


全く、出来過ぎだなと苦笑しながら、それでもノリノリで足場に乗ったのでした。


やっと晴れました。

予報はよいほうに外れたようです。張り切って作業開始です。


今日は二階に上がるための、階段を作ることにします。

この先、重たい材を運び上げたりすることが多くなるので、アルミ梯子では心もとないし危険です。

仕事は段取り八分っていいますからね。


2X8材とロフト根太の余りを使って、吹き抜け部に階段をかけるのですが、スペースの関係でかなりの傾斜の階段になりました。




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なんか、階段というより「はしご」に近いような気が。。

それでも上り下りはすごく楽になりました。仮床用の残りのコンパネもスイスイと運び上げられます。

やっぱり足場がいいと仕事が捗ります。


午後、二階での仕事のBGMは70年代洋楽。

古いな〜と思いながらもノリノリで口ずさんでいたら、「愛するハーモニー」が流れてきました。

コカコーラのCMソング?だったよね。あれ、カップヌードルだっけ?

いやいや、この頃まだ、カップヌードルは発売前でしょ。


あ〜腹へった。




ログ積み以降、はじめての本格的な雨になりました。



まとわりつくような細かい粒子の雨は時折、本降りになって炊事用に張ってあるタープに派手な音を立てて叩き付け、ラジオの音もかき消されるほどです。

ひとしきり降って止み間になると、どこからともなく霧が降りてきて、あたりは色を失い水墨画のようです。


大泉の気温は20℃。ここはそれより3〜4℃低いはずだから、東京の晩秋の気温です。

昨日今日と、この天気ではどうにもなりません。全く作業はストップです。


骨休めだと思って、タープの下で過ごしました。





本日は晴天なり。。

天気がいいうちにやれるところまでやっておこうと、朝から張り切って作業に取りかかります。


昨日切っておいたロフト根太を所定の位置に置いていきます。

まず、ログ壁につく根太をレベルを合わせて固定します。つぎからは梁と金物に載せてみて、一本ずつ水準器を当ててレベルをみます。

全体に金物がやや高めだったので、根太をカンナで削って水平を出していきます。

いい加減にやると、床でひとりでにボールが転がり出す、、なんてことになってしまいます。

全ての根太を載せてレベルを合わせて、お昼ご飯。

午後から吹き抜け回りの造作をして、あとは金物と根太を釘で固定するだけです。

ZN釘という、金物を固定するための釘を使い、トンカントンカン。

つなぎ金物も釘打ちしたら、梁と根太をコースレッド斜め打ちで固定しておしまい。


今日のうちに二階からの眺めをみたい。

そんな気がしてきて、一部仮床を貼ることにしました。

枚数が足りないのはわかっていたけれど、手元にあるありったけのコンパネを貼れば半分くらいにはなるかな。


果たして二階からの眺めは、、、空が曇ってました。またこんどね。


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というわけで、今の一階の様子(笑

上にちょこっと見えるのが二階の仮床です。



今日も快晴。

朝起きて最初に見上げた空が青かったりすると、とてもハッピーな気分になります。


昨日出しておいたロフト根太の梱包されたパレットを解いて、同梱されている断熱材受板をよけて、ロフト根太を引張り出しました。

間違えないように慎重にケガイて、丸ノコでビューンとカットします。

ここで威力を発揮したのは田中さんおすすめの「ジャスティ」。

簡単に言うと「丸ノコガイド」なんですが、角度の調節ができる優れもの。この先、丸ノコの造作はたくさんでてくるので、思い切って購入しました。


必要本数カットしたら、仮に一本載せてレベルを確認します。


「う〜ん、まあまあかな」


レベルに「まあまあ」もあったもんじゃありませんが(笑


吹き抜け回りの寸法違いの材と根太を受ける材の寸法を出してカットしたところで、本日の作業は終了。


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快い疲れに誘われて、まだ明るいうちにパノラマの湯に行きました。

露天風呂から見る空は、雄大な入道雲が夕焼けに染まって、美しいアーベンロートです。

絶景を満喫しながら浸かる温泉は、一日の疲れを優しく癒してくれました。




朝晩はめっきり涼しくなりました。日中の日差しは「夏」を感じさせますが、それも日向だけ。見上げる空の青も、心なしか濃くなった気がします。


作業は次の段階に。

二階の仮床を貼るべく、ロフト根太をかけます。


昨日は午後、激しい夕立がやってきました。

根太受け金物の取付け位置のチョーク墨を打ったところだったので、雨に流れちゃ大変!大急ぎでブルーシートをかけて間一髪セーフ。


そして今日、昨日打った墨にあわせて受金物をつけて、さて根太を。。。と思ったら階段の吹き抜け部分にまで金物がついてる。ありゃ、つけすぎちゃった。。

金物を外すと釘の跡が残る。。。ここは帽子掛けでも作ってごまかそうかな。化粧板をまわしてもいいし。

化粧板と言えば、壁に取付けた金物の羽根の部分が吹き抜け側に見えてきます。仕上げの段階で、根太そのものも隠したいし、根太の木口を受けている材も隠したい。

吹き抜けは一階と二階の境目にぐるりと化粧縁をまわしたほうがよさそうです。

まあ、それはまだ先の話。


それよりロフト根太を引張り出さねばなりません。

ロフト根太が梱包されたパレットは三段積まれたパレットの二段目。

梱包バンドを切って手作業で上の材を移動すればいいのですが、バンドを切ると材が曲がって使いにくくなることがあります。

ユニックで吊ってもらおうと田中さんに電話すると、そこは傾斜もあるし狭いのでユニックは使えないとのこと。

「なあに、手作業で出来るよ」

の言葉に背を押されて、やってみることにします。

幸い、上に載っている材は破風板や巾木などで、多少曲がってもいい材とのこと。これが床板などだったら、使う直前までバンドは切ってはならないそうです。


バンドを切ったとたんに崩れることがあるので、慎重にバールで切ります。

案の定、数本の材がバラバラと落ちてきました。

慣れないせいか、4メートル以上の材木を1パレット分一人で動かすのも楽ではありません。

一汗、二汗ぐらいかいて移し終え、厳重に養生しました。


と、ここで雲行きが怪しくなってきました。昨日のこともあるので、今日は目的のロフト根太のパレットの梱包は解かずおいて、ログ壁などの養生をしました。

結局雨は降りませんでしたが。


夕食後、ふと空を見上げると、満天の星でした。

真上に白く明るい星。あれは何という星だろう。ボヤーッと白く見えるのは天の川・・・ってことはベガだっけデネブだっけ。。。




午前中は、現場の整理・清掃。

一気にログを組上げたあとは、ゴミや部材の切れ端・養生材などが散乱しています。現場は整理整頓。清潔が大前提。これをおろそかにすると、即、事故やけがに結びつきます。



さて、トラブルシューティング。

二階の床梁の高さが、ログ一段分低いのです。要するに、間違ってしまったのです。


梁の上端と根太の上端が面イチが当初の目論み。このままだと一階の天井がちょっと低くなってしまいます。そのぶん二階のロフトは広く使えるようになるけど、一昔前の日本家屋じゃあるまいし、天井高2200ミリは低すぎです。

何度もスケールを当てて、脚立を昇ったり降りたり。う〜ん。


タロの担当者やログテックの田中さんからいろいろアドバイスをもらいました。


梁をログ一段分、ライナーをかまして持ち上げる。

この方法は図面どおり仕上げることが出来ますが、梁の下にライナーを隠すための化粧板が見えてきます。


梁の上に根太受け材を載せて規定の天井高を確保する。

これも図面通りにすることが可能ですが、適当な根太受け材がすぐに用意できないので、ちょっとイレギュラーな納まりになりそうです。出来ればここは一本物ですっきりといきたいものです。


根太に欠き込みを入れるか、梁の上端を掘り込む。

梁や根太を加工するのは、構造上ちょっと気持ちが悪い気がします。いわゆる、精神衛生上よろしくないというやつです。


結局、根太を梁の上に載せちゃうことにしました。

これだと、天井高が67ミリ上がりますが、何となく、一番すっきりする気がします。

一階は40センチを超える大きな梁がみえて、迫力がありそうです。そのぶん、圧迫感があるかもしれませんが、そこはまあ、気の持ちようということで。

自分の家ですから、、、ね。




二日目もいい天気。


もう二階にかかる高さになってきました。

こうなると、昨日のようにぽんぽん組めません。材も長くなり、みんなで慎重に担ぎ上げなければなりません。掛け矢を振るのも不安定な足場の上。ペースはがくっと落ちました。

テラスや玄関の張り出し部分となると、地面から4メートル以上の高さになります。空中に飛び出すように体を乗り出して、えいっ!

したたる汗が目に入っても、手を離せばバランスを崩します。汗が目にしみるなんて、久しぶりです。


二階のテラスの床になるログの上から遠くを眺めると、夏雲がモクモク湧くのが見えます。ここは森の中だけど、もしかしたら木々の間から南アルプスが見えるかもしれない。そう思ったら、急に早くもっと積みたい衝動に駆られました。


はやる気持ちと裏腹に、ログ積みは遅々として進みません。

なにしろ、8メートル近くあるログ材を4メートルの高さに運んで叩き込むのですから、全員の息があっていないと、マジで大けがをします。大声で声を掛け合いながら、気を引き締めて作業しました。


今日は16段まで積んで、終了としました。


6時過ぎ、手伝いにきてくれた仲間は、家路につきました。


みなさん、本当に、本当におつかれさまでした。どうもありがとう。



僕は一人残って現場の整理をして、明日からの一人の作業の進め方を考えます。

湯上がりのビールが聞いてきたのか、うたた寝をしてしまいました。

寒くなって目を覚ますと、あたりはすっかり暗くなっています。森をわたる風はもう秋の気配がしました。



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いい天気になった朝、お盆の渋滞のなか朝早くから仲間たちが集まってきてくれました。


今日からいよいよログ積みです。


ログは各辺ごとにアルファベット、段毎に数字が振られています。加えて開口部などでいくつかに分割されているところはハイフォンで枝番がつきます。

これを模式図にしてコンパネに書いて、見やすいところに立てかけておきました。


ログ材を探す人は、次に積むログを見つけたらログにシールや断熱材を貼って、叩く人に渡します。

叩く人は所定の位置にはめたら、掛け矢でバン!

上下のログをつなぐダボを交互にに打ち込んで・・・これも掛け矢で思いっきり叩かないと入りません。足場を固めて、狙いを定めて・・・ありゃ、折れちゃった。

まあ、ご愛嬌。一つぐらいなくても建物が倒れることはないだろう・・・。


トンカントンカン、掛矢の音が蝉時雨の森に響いています。

標高1000メートルを超えるここでも真夏の日差しは強く、みんな汗だくです。冷たい麦茶の美味しいこと!


一日目で13段。二階の床梁を載せて作業終了としました。




さあ、温泉と夕食です。

女性陣が作ってくれたカレーはそのまま煮込んでおくことにして、近くの「パノラマ温泉」に直行!

ゆっくりお湯につかって汗を流しました。


そのあとは・・・、大宴会、でした。反省。。。






ログ材が届いたので、早速スタートログを組み付けます。


東西方向は普通のログですが、南北方向は半分の高さのログになります。土台をまわしたときと同じ要領で、アンカーボルトの位置をログに写し取り、孔をあけます。

これらを土台に打った墨にあわせて載せるのですが、なかなかピッタリとはいきません。押したり引いたり、糸を張って確かめたり・・・。


よっしゃ、ぴったり!



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束柱の上に大引を載せて、レベルを見ます。一番低いところを探し、高いところは根太の載る部分に堀込みを入れてレベルを合わせる・・・このあたりは田中さんの独壇場。僕らがスターロトグを設置している間に手際よく作業を進めています。


「はーい、根太持ってきて〜」


の掛け声にぱたぱたと根太を寝かせて置いてゆきました。

その上にコンパネを敷いて仮床完成。これでぐっと作業がしやすくなります。

仮床に上がる階段もKくんが作ってくれました。しっかりした出来にみんなから賞賛の嵐!

気を良くした彼は、端材で食事用の大きなテーブルとベンチも作ってくれました。




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みんなのキャンプサイト。大きなテント(通称デカテン)も張りました。



朝一番で携帯電話が鳴りました。


「いま八ヶ岳パーキングにいるんですけど」


ログを積んだ40フィートコンテナのドライバーさんからの電話です。とっさに時計を見ると,6時半。


「すみません、約束の時間以前に荷下し場所に入るのは,まずいんですよ。」


約束の時間は八時。広い場所ですが,時間前に入ると他の人に迷惑をかける恐れがあります。

コンテナは大きいので、それまでどこかで時間を潰すといっても簡単ではないのですが、そこはドライバーさんもプロ。8時ジャストに大泉の坂を力強く上ってくるコンボイが見えました。




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いよいよコンテナの開封です。はるばるフィンランドからやってきたコンテナの扉のボルト封印をチェーンカッターで切ります。


「いよっ、あれ,切れない。。」


いくら力を入れても切れません。その場に居合わせた人達がかわるがわるトライしてもだめ。なんでこんなに固いの?

みんなを一回りして僕の番。体勢を整えて,えいっ!


開きました。ここは自分が開けないと・・・自分の番で開いてよかった。。。



コンテナの長さは40フィート、ほぼ満載。材は木枠で作ったソリのような物に載っていて、引出し用のワイヤーがついています。

ワイヤーの先をクレーンで引っ張って、、、ぴっちりと養生シートでくるまれたログ材が出てきました。


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トラックに積み替えて現地まで運びます。そう広い敷地ではないので、よく考えて降ろさないといけません。

パッキンリストを見ながら、どれをどこに降ろすか・・・、すぐ使う材と完成間近に使う材がいっしょだったりすると目も当てられません。う〜ん・・・。


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全ての材を降ろして、すぐ使うログ材を仕分けして、本日の作業終了。

みなさん、おつかれさまでした。




土台

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ご飯にお味噌汁、のりと漬け物と、純和風の朝ご飯を食べていたら、田中さんがトラックに土台の材を積んできてくれました。

大急ぎで残りのご飯をかき込んで、作業開始です。

まず、墨だし。
寸法を確認しながら、土台の内のりになるところに墨を打ちます。
基礎パッキンを置いて、田中さんがあらかじめ刻んできてくれた土台材を配置して、アンカーボルト用の孔をあけます。

基礎のアンカーボルトは数ミリ単位の誤差があるのが普通だそうで、現場のアンカーボルトの位置を土台材に写し取って位置を決め、孔をあけます。

「図面と実測の位置が違っているボルトは、ドリルを斜めにして孔をあけるんだよ」

さすが田中さん、芸が細かい。
土台材をゆっくり落とし込み・・・どんぴしゃり!


土台材をまわし終えて、今日はここまでにしました。
8時から始めて10時まで、二時間の作業でした。

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作業中から、ゴロゴロと空が鳴っていました。
朝だというのに、雷か?と思っていたら、昼前に大雨が降ってきました。

このところ、毎日このパターンです。

愛用のテントを張って、夕食をすませました。

ビールで、現場入りを記念してささやかな祝杯。いい気分になってラジオを聞きました。

いくら涼しいとはいえシュラフに入るのは暑いので、シュラフを抱き枕のようにしてうつらうつらしているうち・・・いつしか夢の中へ。


ふと目をさますと、外で物音がします。何か動物が来ているようです。
確かめたいのだけれど、こちらが動けば森の中に逃げ込んでしまうでしょう。

しばらくテントの周りを物色して、やがていなくなりました。

あとできいた話では、ここは鹿の通り道になっているそうで、群れで通るそうです。
昨日はきっと、「見慣れないものがあるぞ」と鹿の検分があったのでしょう。





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今日から現場で暮らします。

今日は基礎工事完了予定日です。
いつものバスに乗って、お昼ごろ現場につくと、もうすっかり片付けも終わって仕上がっていました。昨日のうちに終わっていたようです。


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周囲と道路に面した部分にはきれいに砂利が敷かれています。

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南側は結構高い。。

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図面を見ながら、いろいろ確認していたら、とんでもない夕立がやってきました。
「ボタッ」っと一粒来たと思ったら、瞬間的にあたりが真っ白になってしまうほど。
たった10メートル先においてある車に避難する間もなく、グッジョリ濡れてしまいました。

あ〜あ、、、。

森の中では、雨が上がっても雨音がします。そう、風のいたずら。
風が吹くと、ほら、トトロがバス停でどしんと立ったようなことが、あちこちで起きるのです。
さっきの夕立で敏感になっている私は、風が吹く度に起きるバラバラッという音に反応して、さっと図面をしまう。

我ながら可笑しくて、苦笑。。。







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